国光 あやの

国に光を!輝くいばらき!

茨城県第6区

くにみつ 文乃

国光 あやの

国に光を!輝くいばらき!

当選回数:1回

生年月日:昭和54年03月20日

現在の主な役職:
遊説局長代理

経歴

  • 党 女性局次長
  • 党 青年局次長
  • 国立病院機構災害医療センター医師
  • 国立病院機構東京医療センター医師
  • 厚生労働省老健局老人保健課 主査
  • 厚生労働省にて介護保険,地域包括ケア,感染症対策,災害対策(東日本大震災等),国立病院管理(国立病院機構霞ヶ浦医療センター等),専門医制度,医師不足対策等に従事
  • 厚生労働省保険局医療課 課長補佐(診療報酬担当)
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実績

  • 【医師の専門性(感染症が実は専門!)を活かした新型コロナウイルス対策】
    ワクチン・薬の開発、検査の拡充、病床の確保、感染予防策(3密防止の資料を作成)など。TV出演も多数!予算委員会で、ワクチン政策について質問(新人議員では異例の登板)有効性や副反応について、分かりやすく説明し評判に。国内でのワクチン・薬の開発の必要性を説き、総理から「国内で開発生産できる体制の確立は極めて重要な危機管理。ヘルスケア産業の支援が大事だ」という回答を引き出す。

  • 【茨城の深刻な医師不足対策】
    地域ごとの医師確保を計画的に進めるため、医師不足対策の法律の成立に尽力。地元茨城への医師派遣の増加!厚労省での政策立案の経験を活かし、診療報酬など予算の増加!

  • 【国道6号バイパスの早期完成】
    当選後、国交大臣に要望を繰り返し、牛久土浦バイパスの全区間事業化!当選後3年で、千代田石岡バイパスの予算2倍!用意取得95%以上!あと少し!

  • 【つくばエクスプレス(TX)の利便性向上】
    ラッシュ時の便数増加(22→25本/時間)、車両数を増加の決定(5→8両化)、東京延伸、県内への延伸の取り組み強化。

  • 【ネット上での誹謗中傷対策の強化】
    SNSでの誹謗中傷による、地元の被害者からの相談、コロナでの誹謗中傷、著名人の自死事件などをきっかけに、「泣き寝入りでなく被害者救済を!」と奮起し、自民党で対策へのプロジェクトチームを立ち上げ。事務局長として、ネットモラル教育の強化、抑止力の強化、相談体制の推進などをまとめ、政府に提言。法改正(プロバイダ責任制限法)につなげた。

  • 【妊娠・出産時の負担軽減・待機児童の縮減】
    小泉進次郎議員とともに、妊婦に外来時に課される妊婦加算を廃止・見直し!地元のお母さんから出産費用が年々高くなり負担(地元の相場は7-80万円。出産時に保険者から出る一時金は40万円とギャップが)とのお声をもとに、出産費用等の負担軽減を進める議員連盟を立ち上げ、出産一時金増額を求める提言を厚労大臣に提出。まず2022年から4000円アップし、段階的に負担軽減へ!自民党待機児童プロジェクトチームの座長として、地元の待機児童(保育園・学童)の縮減に尽力!

  • 【農業の低コスト化・生産性向上】
    農業用電力の価格上昇阻止(震災以降電力単価が上がり農家の皆さんの大きな負担に。予算委員会で大臣に問い、価格上昇阻止する答弁を引き出しました!)・ICTを活用したスマート農業の強化(つくばの農水省の研究機関である(独)農研機構などのイノベーションをさらに支援。

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趣味など

座右の銘
至誠

趣味
柔道、剣道、読書

好きなもの・こと
そば、納豆、梨

苦手なもの・こと
特になし

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