堀内 のり子

政策で勝負!ふるさとを思い、心の通う政治を実行中

山梨県第2区

ほりうち 詔子

堀内 のり子

政策で勝負!ふるさとを思い、心の通う政治を実行中

当選回数:3回

生年月日:昭和40年10月28日

現在の主な役職:
東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当 大臣
ワクチン接種推進担当 大臣

経歴

  • 厚生労働大臣政務官
  • 党 総務
  • 党 政務調査会環境部会副部会長
  • 党 組織運動本部厚生関係団体委員長
  • 党 女性局長代理
  • 党 女性活躍推進本部養育費等に関するPT 座長
  • 党 超電導リニア鉄道に関する特別委員会事務局長代理
  • 党 山梨県支部連合会女性局長
  • 党 山梨県支部連合会最高顧問
  • 衆議院 予算委員会理事
  • 衆議院 環境委員会理事
  • 衆議院 消費者問題に関する特別委員会理事
  • 美しい富士山を創り守る議員の会(通称:富士山議連)事務局長
  • 熱中症対策推進議員連盟 事務局長
開く
閉じる

実績

  • [子どもの貧困対策・養育費不払い問題解消について提言取りまとめ、政府に提出]
    子どもの貧困対策の一環として、2020年養育費の不払い問題について予算委員会で質問、その後党女性活躍推進本部の養育費等に関するPT座長として提言を取りまとめ政府に提出、予算の確保も実現。

  • [小さな命を救う取り組み]
    母乳バンクについて2020年1月の衆議院予算委員会で質問、また母乳バンク研究会の幹事長としてその普及に尽力。2016年には山梨県初の産前産後ケアセンター設立に貢献、県と市町村が連携して宿泊型産後ケア施設の取り組みは全国発。

  • [女性活躍に向けた取り組み]
    2018年1月の予算委員会にて女性活躍社会のあり方について2019年4月に厚生労働委員会にて女性活躍推進改正案について質問、成立に尽力。また、厚生労働大臣政務官の時に男性も育休を取りやすいように上司に理解を求める取り組みを促進、イクボス宣言の活動を広めた。

  • [コロナ禍の経済支援対象を拡大]
    コロナ禍で経済支援が届いていない業界についてセーフティネットの指定業種にすることを経産省に直接交渉し実現。

  • [衆議院予算委員会でコロナ感染症の影響を受けた産業への支援策の必要性をいち早く訴える]
    2020年2月の予算委員会で新型コロナ感染症の影響を受けた関連産業への支援策の必要性を質問、安倍総理(当時)から各種経済支援策の速やかな実行について答弁を得る。

  • [環境副大臣として熱中症対策を推進]
    環境副大臣及び政府の熱中症対策推進会議の副議長として、わが国で初めて熱中症に関する行動計画である「熱中症対策行動計画」を取りまとめた

  • [環境副大臣として東日本大震災からの復興・再生に取り組んだ]
    東日本大震災からの復興・再生と未来志向の取り組みに関し、現地へ何度も足を運び、取り組みを着実に前進。那須塩原市長に対して指定廃棄物の暫定集約の協力要請を行い、理解を得られたことは大きな成果。

  • [環境副大臣としてサステナブルライフスタイルへの移行に取り組む]
    食とファッションについて生活者目線でサステナブルライフスタイルへ移行するための様々な情報発信を行った。「食と環境」については企業や有識者との意見交換会を重ね、その結果を「サステナブルで健康な食生活の提案」として発表した。

  • [有権者とのコミュニケーションを重視]
    コロナ支援策をはじめ、国の情報を随時有権者にあらゆる手段を用いて情報発信を行う。また、地元の声を聞くことに努力を惜しまず、それを国に持ち帰り、自民党の新型コロナウイルス感染症対策本部などの会議で発言。

  • [災害現場などにいち早く駆け付け、情報確認]
    台風などの被害が発生した際には、いち早く駆け付け現場を確認、速やかに国に連携し対策を講じる。具体的には2014年に山梨県を襲った雪害、2019年の台風19号に関して救済から復旧に至るまで何度も地元と国を行き来した。

prev next

趣味など

座右の銘
一言芳恩

趣味
書道・読書・テニス

好きなもの・こと
ぶどう、もも、スモモ、柿、さくらんぼ、ほうとう

苦手なもの・こと
高い所

タイムライン

YAMANASHI