今枝 宗一郎

若手改革派、ワンチームで、今を変えよう!

愛知県第14区

いまえだ そういちろう

今枝 宗一郎

若手改革派、ワンチームで、今を変えよう!

当選回数:3回

生年月日:昭和59年02月18日

現在の主な役職:
商工・中小企業関係団体委員長
経済産業部会長代理

経歴

  • 財務大臣政務官
  • 党 新型コロナ対策医療系議員団本部 幹事長
  • 党 社会保障制度調査会医療委員会 事務局長
  • 党 商工中小企業関団委員長
  • 党 国土建設関団委員長
  • 党 教育文化スポーツ関団委員長
  • 党 経済産業部会長代理
  • 党 国土交通部会長代理
  • 党 農林副部会長
  • 党 水産調査会副会長
  • 党 雇用問題調査会 事務局次長
  • 党 障害児者問題調査会 事務局次長
  • 党 観光立国調査会 事務局次長
  • 党 過疎対策特別委員会 事務局次長
  • 衆議院 地方創生特別委員会 理事
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実績

  • 【三河地域でのコロナ医療とワクチン接種を推進】
    三河に愛知県のコロナ対策拠点となる専門病院を開設、第6波に向けて医療体制を拡充。ワクチン接種の打ち手ボランティアを行い、接種体制を整備推進し、数万回分前倒し確保。

  • 【医師議員として日本のコロナ対策の進展に貢献】
    オールジャパンの研究開発体制構築を支援し、新型コロナにおける重症化率を1/3に下げる治療法の開発を推進。PCR検査の100倍増の為の提言、コロナ差別防止などに尽力。

  • 【地域の医療体制を充実】
    豊川市民病院、蒲郡市民病院、新城市民病院などの医師確保に奔走し、約80名の増員を実現。東栄診療所への毎年5000万円の財源支援に尽力。地域医療を守り、発展させた。

  • 【働く仲間の皆さん、中小企業への支援】
    売上が減少した民間企業への給付金・持続化給付金創設、資金繰り支援拡充を訴え、コロナ不況でも倒産件数は減少。雇用を守るため休業補償を拡充し、世界で最低水準の失業率を実現。

  • 【子ども・子育て政策の充実に尽力】
    潜在的待機児童もゼロを目指し、保育園入園者100万人増加計画を訴え続け、8割方実現。幼稚園・保育園の無償化、量的・質的な拡充、保育士給与の8万円/月の引上げも訴えて、実現されてきた。

  • 【教育支援の拡充に尽力】
    「小1の壁」を解決するために学童保育の30万人増加計画を1年の前倒しで推進中。給付型奨学金の創設を20年訴え、3年前に実現された。

  • 【高齢者の生活支援拡充に尽力】
    介護福祉施設の拡充支援に尽力し、愛知14区内で、施設に入りたい待機高齢者を7割減に努力し、多くの方の協力で実現できた。介護士処遇改善も訴え、最大3.7万円/月引き上げが実現。

  • 【国道23号線の前倒し整備】
    民主党時代の負の遺産で7年も整備が遅れていた国道23号線蒲郡バイパス。毎年1.5倍ずつ予算を増額させることで全線開通を3年前倒しで実現の目処を立てた。4車線化も5年前倒しで着手できた。

  • 【愛知14区のインフラ・防災対策の事業加速】
    前回衆院選で地元国会議員が今枝一人になったことで、愛知14区がまとまりの良い地域と評価され、予算を獲得しやすい状況に。前回選挙前(H29)の199億円から456億円(R3)へと倍以上に増加。

  • 【地域の重要インフラ整備を加速】
    国道151号線一宮BP予算を民主党政権時代の10倍増で整備加速、蒲郡港水深11mの最新岸壁を2倍に延伸、止まっていた広田川改修、菱池遊水地事業も開始。三遠信道鳳来峠〜東栄IC間開通の前倒し、新城八名にスマートICを最速5年で開設予定。

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趣味など

座右の銘
至誠天に通ずる

趣味
ラーメン食べ歩き、カラオケ

好きなもの・こと
スイーツ(スイーツは正義)

苦手なもの・こと
激辛

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