平 将明

納得と共感。

東京都第4区

たいら まさあき

平 将明

納得と共感。

当選回数:5回

生年月日:昭和42年02月21日

現在の主な役職:
内閣第二部会長

経歴

  • 内閣府副大臣(防災・IT・行政改革・科学技術イノベーション)
  • 内閣府副大臣(地方創生・国家戦略特区・クールジャパン)
  • 経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官
  • 衆議院 環境委員会委員長
  • 衆議院 内閣委員会理事
  • 衆議院 決算行政監視委員会理事
  • 衆議院 経済産業委員会理事
  • 党 ネットメディア局長
  • 党 副幹事長・情報調査局長
  • 党 経済産業部会長
  • 党 デジタル社会推進本部 座長代理
  • 党 行政改革推進本部 本部長代理
  • 党 政治制度改革実行本部幹事長
  • 党 クールジャパン戦略推進特別委員会 幹事長
  • (社)東京青年会議所 理事長
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実績

  • 【現場感覚を活かしたコロナ対策を実施】
    コロナ禍、かつて資金繰りに苦労した経験や現場感覚を活かし、いち早く信用保証協会の特別保証や政策金融公庫のセーフティーネット貸付を手当て。その後も雇用調整助成金の上限額引上げ、持続化給付金、資本性ローンなどを実現。

  • 【防災×テクノロジーを推進】
    激甚化する自然災害には土木系を中心とした従来の防災対策では不十分と考え、テクノロジーを用いた一人一人に合った防災・減災政策を推進。

  • 【デジタル庁の創設・国会のIT化に尽力】
    デジタル庁の構想段階から深く携わり、国会では野党との交渉を担い法案を成立に導いた。また、国会のIT化に関しても、衆議院内閣委員会の理事として、タブレットを用いた質疑を実現。

  • 【10兆円大学ファンドを創設】
    税金をほとんど使わず市場から資金を調達する形で10兆円大学ファンドを創設。世界とイノベーションで戦っていけるように、大学を選別して年3,000億円規模の人材投資を行う予定。

  • 【国家戦略特区を活用し地方創生を推進】
    国家戦略特区において、都市公園での保育所開設、民泊、企業の農地取得、遠隔服薬指導などを可能にしながら地方創生を推進。これらの実績が評価され雑誌で「日本を元気にする逸材125人」に選出。

  • 【EBPMの導入と地域未来牽引企業の発案・実行】
    党行革本部長代理として「エビデンスに基づく政策立案(EBPM)」を政府に働きかける。さらに、ビッグデータによる定量的な基準から、地域経済の中心的な担い手企業を「地域未来牽引企業」として抽出し、地域経済アップのため集中支援することを発案・実行。

  • 【ユーザー目線の中小企業政策の推進】
    経済産業大臣政務官時代に、中小企業支援のポータルサイト「ミラサポ」を立ち上げたほか、補助金申請を簡素化するなど、ユーザー目線の政策を推進。

  • 【ESG投資・SDGsの流れを形成】
    SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))が2015年9月の国連サミットで目標設定される前の日本で、SDGsを加速させるESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))投資の推進を首相官邸で提案するなど現在の流れを形成。

  • 【国会版事業仕分けの導入】
    2011年、衆議院決算行政監視委員会に国会版事業仕分けを導入し、民主党政権の行政事業を厳しく追及。野党時代に大きな仕事をした数少ない自民党議員の1人と報道。

  • 【政治を身近にするインターネットを積極活用】
    2013年のインターネット選挙運動解禁に尽力。オンライン自民党員申込みを党でただ一人導入したり、政治家初のLINEスタンプ企画を実現させたり、「自民党のデジタル番長ww」の異名も。

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趣味など

座右の銘
驕る平家は久しからず

趣味
映画、読書、ドライブ

好きなもの・こと
讃岐うどん、そば、ラーメン、ケーキ

苦手なもの・こと
人見知り

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