佐藤 ゆかり

全身全霊

大阪府第11区

さとう ゆかり

佐藤 ゆかり

全身全霊

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当選回数:3回(参1回)

生年月日:昭和36年08月19日

現在の主な役職:
経済産業部会長

経歴

  • 環境副大臣(地球温暖化対策担当)
  • 総務副大臣(デジタル・郵政担当) 兼 内閣府副大臣
  • 経済産業大臣政務官
  • 参議院 消費者問題に関する特別委員会委員長
  • 党 政調内閣部会長
  • 経済産業省産業構造審議会委員
  • 財務省主税局税制問題研究会委員
  • 党 財政改革研究会アドバイザー
  • 中央大学大学院国際会計学科経済学客員教授
  • 早稲田大学大学院公共経営研究科経済学講師
  • クレディスイス証券経済調査部長(チーフエコノミスト)
  • J・P・モルガン証券 シニアエコノミスト
  • シティグループ証券 エコノミスト
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実績

  • 【コロナウイルス感染症対策情報共有プラットフォームの設置・運営】
    政府や自治体のコールセンターによるコロナ対策の事業者・国民一般向け情報伝達が困難にあるなか、昨年4月から地元市役所及び経済各界との合同オンライン会議を起案、毎月2回の頻度でオンライン運営し、政府対策の情報を迅速提供した。

  • 【業界コロナ禍を丁寧にヒアリング】
    コロナ禍に瀕する地元枚方市・交野市の飲食業、商店街、クリーニング業、病院、医師、薬剤師などの各界代表者らから窮状や課題を丁寧に聴き取り、厚労省担当課や党コロナ対策本部に迅速な改善策を求める橋渡しを逐次実施している。

  • 【最大数の経済税制改正を実現】
    昨年12月の自民党税制調査会では、経済産業部会長として、中小企業やデジタル経済・グリーンイノベーションなどに関わる最大数の経済関連税制改正を要望し、現場を踏まえた具体的議論で税調幹部に必要性を説き、その多くを実現させた。

  • 【民主党政権時代、企業財務会計士の法制を覆す】
    民主党政権が2013年に導入をめざした「企業財務会計士」制度の問題について、産業界から丁寧に聞き取り、参議院財政金融委員会の自民党筆頭理事として、閣法に集中砲火を浴びせ、制度導入を廃案に追い込んだ。

  • 【淀川橋梁建設を迅速決定に導く】
    枚方市民が30年来求めてきた淀川橋梁の建設について、大阪11区(枚方市・交野市)での当選直後から国交省への要望を迅速に展開し、当選後僅か5ヶ月で国の支援決定を導いた。今年度いよいよ測量調査の段階に進展する。

  • 【枚方市駅周辺都市再生緊急整備地域への指定獲得】
    40万人都市のゲートウェイである地元枚方市駅前が渋滞と老朽化で顕著化するなか、2020年1月、枚方市駅周辺の都市再生緊急整備地域への指定を獲得。これにより枚方市駅前再開発に向けて、国の大型予算が届き始めた。

  • 【小中学校生徒のLTE付タブレット予算満額】
    地元枚方市・交野市の小中学校と特別支援学級の生徒の皆さん全員にLTE回線付きタブレットの支給を早期実現。他市ではLTE付きでないWiFiだけのタブレットや支給の遅れもあるなか、2市には予算も満額回答で獲得。

  • 【自衛隊を憲法明記で確立する】
    国を防衛し災害対応でも国民の拠り所の自衛隊。自衛隊の憲法9条明記は民間時代から論じていた信念で、政界入り前の2004年当時、エコノミストとして取材を受けたAERAのインタビュー記事にもこの考えが掲載されている。

  • 【真髄に迫る積極グローバル交渉を担う】
    正真正銘プロの外資系エコノミストとして、日本経済に関して世界中で年間400回を超える件数の講演やプレゼンテーションをこなしてきた経歴を活かし、グローバルな知見と堪能な英語力をもって、日本の経済外交交渉の強化への強い自負心を持つ。

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趣味など

座右の銘
天才とは努力する凡才のことである(アインシュタイン)

趣味
料理、デザイン、観葉植物、スキー、CNN海外ニュース視聴

好きなもの・こと
スイカ、そば

苦手なもの・こと
腕立て伏せ

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